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SuperSolar SS200-H (地上設置型)

SuperSolar SS200-L
屋根設置型もあります。
タンク容量
200ℓ
ヒートパイプ
24本
本体サイズ/重量(タンク・架台含む)
186x143x169/126kg
※横幅x奥行x高さ(cm)/本体のみ総重量

SuperSolar SS150-H (地上設置型)

SuperSolar SS150-L
屋根設置型もあります。
タンク容量
150ℓ
ヒートパイプ
18本
本体サイズ/重量(タンク・架台含む)
141x143x169/95kg
※横幅x奥行x高さ(cm)/本体のみ総重量

SuperSolar SS100-H (地上設置型)

SuperSolar SS100-H
屋根設置型もあります。
タンク容量
100ℓ
ヒートパイプ
12本
本体サイズ/重量(タンク・架台含む)
96x143x169/71kg
※横幅x奥行x高さ(cm)/本体のみ総重量

家族構成によって容量の選択ができます。

故障が少ない!
シンプル構造&高性能が自慢です

安全弁が温度の上がり過ぎを防ぐ

安全性を確保する2つの安全弁を標準装備

優れた耐圧性

ステンレス1.2mmのタンクは、強度・衛生度・耐腐食性に優れています

酸化物を付着!マグネシウムバー

マグネシウムバーとは?

高純度のマグネシウムバーは3つの役割を果たします

スーパーソーラーは密閉式のタンク内に高純度のマグネシウムバーを装着しています。
これにより水に含まれる酸化物を吸着し、金属の防錆に役立っています。
また、同時に水素を発生し、「水素水」を作ります。
さらに酸化したマグネシウムは、水中の塩素と化合して塩化マグネシウム(ニガリの成分)となり、「残留塩素の無毒化とカルキの除去」に役立っています。

ミネラルのマグネシウムは少しずつ水に溶けだし2~4年ほどで消化しますので、 新しいマグネシウムバーを追加することをお勧めします。

冬でも凍結知らずの保温性

貯水タンクと外観カバーの間に、55mmのウレタンフォームを高圧力で注入することで抜群の保温性を実現

ヒートパイプ

200℃を超える高温を作る

真空管全体で受けた太陽を蒸気に変え、先端ヘッド部分に集中させ200℃を超える高温をつくりだす

ヒートパイプの熱を守る

二重構造真空管

熱を逃さない、二重構造の円筒形ガラス製の真空管。
円筒なので全方位から光を吸収

ヒートパイプ写真

二重構造の円筒形ガラス製の真空管

ヒートパイプの熱を守る

ヒートパイプの熱は、貯水タンクの水を間接的に温めるため接続部分から水漏れなもなく水が空気に触れることがないので非常に衛生的です

型式と仕様

太陽熱温水器の特徴

太陽光発電よりも効率良く太陽エネルギーを利用出来る


太陽光発電が太陽のエネルギーの約20%しか活用できていないのに対して、太陽熱温水器は太陽のエネルギーの約50%を活用できます。
当社の「Super Solar」の様な真空管ヒートパイプ式は、その中でもより効率が高いと注目されています。

各自治体では、補助金等の交付で太陽熱利用を応援しています。

屋根のスペースが小さい場合などのように、太陽光発電の導入が難しい住宅にも設置できます。

従来の太陽熱温水器

水道の圧力で貯湯タンクに水を貯め、集熱板で温めたお湯が落下圧で降りてきたお湯を使う仕組み (デメリット:冬場で20℃~30℃程度、落下圧のため水圧が弱い)

強制循環式の太陽熱温水器

貯湯タンクを地上に設置し、屋根の上に集熱板を載せ水又は不凍液をモーターの力で強制的に循環させて温まった不凍液又は水を貯湯タンクで熱交換しお湯をつくり仕組み

(水圧は2.の自然循環型太陽熱温水器より少し強い
デメリット: 冬場で30℃~40℃程度 本体価格が50万円以上と割高)

オールシーズンタイプ スーパーソーラーはお財布に優しく、屋根に載せずに地上に設置することが可能な真空管ヒートパイプ式太陽熱温水器です。

(水道直圧のため地上設置もでき屋根の上に載せることも可能)

冬場でも50℃以上沸きます。

(社内データ ブログ参照 http://sinceritykofu.jugem.jp/

デメリット:雨、曇り、雪の日は沸きません。

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